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2007.08.19

続・しねまほりでぃ 『天然コケッコー』編 (07.08.18)

映画はぼちぼち見ていたのですが、久々に感想を書く気が湧いたので。

正直な話、夏帆が見たかっただけ。
映画見るきっかけって、そんなもんです。

天然コケッコー。

070427_kokekko_main.jpg

島根の田舎が舞台の青春恋愛映画。

2時間の映画に約1年半を詰め込んであるので、時間の流れは結構早め。

といっても特にあっと驚くような結末があるワケじゃなく、
基本的にお話はゆっる~いスタンスでお話が進みます。

少々コメディタッチですがドタバタはせず、最後までゆったりのんびり。
スローテンポに癒されます。

お話のキモは主人公・右田そよ(夏帆)の恋。
ただ恋愛と言っても田舎+中学生なだけあって内容は爽やかそのもの。
どこぞのドラマみたいにいきなり妊娠とかは全然ありません。

一応キスシーンもあるんですが、
キスと言うよりは唇を突っつき合わせてるだけで色気は0。
全国公開の映画でぎこちないキスシーンってなんだか新鮮でした。

恋愛描写の甘酸っぱさMAX。
非常に好き嫌いの分かれる演出だったと思います。


それにしても夏帆は可愛すぎる。
流石は11代目リハウスガールです。(誉めモード突入)

他にクラスメートやら近所の人やら出てくるんですが、
夏帆ひとりが異次元の可愛さのため画面上では完璧に浮いてました。

そこらへんを方言(石見弁?)でカバーしてるんでしょうが、
出来がどうなのかはともかくとして、
余計にボクのツボにinしているのは言うまでもありません。

だってあんなカワイイ顔して一人称『ワシ』ですよ。

優勝です。(何の?)

そしてファンサービスなのか、上半身だけですがスクミズも披露。
そこで気づいたのは、

意外とチチがある。

天は二物を与えるもんですね。


さてと、

なにやら後半は戯言しか書いてないような気がしますが、
以上、天然コケッコーの感想でした。
今日一日、命あることに 感謝。


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Posted at 01:50 | 映画 | TB(0) |
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